総合博物館での展示企画
現在、広島大学総合博物館で開催されている、「全国に刻まれた原爆・非核平和の記憶-700基のモニュメントをたどる-」の企画グループに本プログラムで美術理論・美術史を担当している多田羅先生が参加しています。
また、会場での展示物や掲示物のデザインで、造形芸術系コースの4年生福宮李陸さん、大峰蘭さん、3年生門脇実優さんが制作・協力しています。
大学にお越しの際には、同じ教育学部の施設内にありますので、総合博物館にもぜひ足をお運びください。
展示は9月30日までです。
現在、広島大学総合博物館で開催されている、「全国に刻まれた原爆・非核平和の記憶-700基のモニュメントをたどる-」の企画グループに本プログラムで美術理論・美術史を担当している多田羅先生が参加しています。
また、会場での展示物や掲示物のデザインで、造形芸術系コースの4年生福宮李陸さん、大峰蘭さん、3年生門脇実優さんが制作・協力しています。
大学にお越しの際には、同じ教育学部の施設内にありますので、総合博物館にもぜひ足をお運びください。
展示は9月30日までです。
現在開催中の「制作展2026」(5月17日~5月22日)におきまして、初日の5月17日(日)14時よりギャラリートークを開催しました。
絵画・彫刻・デザイン・工芸の各領域で学ぶ学生たちが、自身の作品に込めた想いや制作の背景、そして卒業制作への意気込みなどを、熱意を込めて語りました。ご来場いただいた皆様には、学生たちの生の声を通して、作品への理解をより一層深めていただけたことと思います。
本展覧会は、5月22日まで引き続き開催しております。ぜひこの機会にご高覧ください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
理論系ゼミの中間発表会は、10月に学内で行う予定です。また最終の修論・卒論発表会は、2月に広島県立美術館にて別途開催を予定しております。



Ed.Hアーカイブ, イベント, ニュース, 大学院, 学生, 展覧会, 授業, 研究, 高校生
『2026年度広島大学大学院人間社会科学研究科 造形芸術教育学領域2年生/教育学部 造形芸術系コース4年生 修了・卒業制作展』を広島県立美術館で開催しています。
2月22日午後より、理論系の研究成果を発表する論文発表会、ならびに出展中の作品を紹介するギャラリートークを行います。お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。
【学外展】
広島県立美術館
開催日時:2月17日(木)~2月22日(日)9:00~17:00
ギャラリートーク:2月22日(日)15:30~16:30
論文発表会:2月22日(土)13:00~14:50





美術教育学プログラムの「絵画表現実習基礎」で制作された透明水彩画作品を、広島大学教育学部L棟2階に展示しています。樹木をただ写すのではなく、よく観察し何に着目したいのかそれぞれがよく考え、描くことに取り組みました。展示されている作品は、美術教育学プログラム1年生9名と初等教育学プログラム1年生1名が制作しました。
美術教育学プログラムでは、3年生前期まで、絵画・彫刻・デザイン・工芸・美術教育・美術理論と美術史全てを学ぶことができます。これらの広い技術と視野を持って、今後どのような作品が生まれるのか、楽しみです!






Ed.Y卒業生, 受賞, 展覧会 群馬県立近代美術館, 群馬青年ビエンナーレ
卒業生の中塚文菜さんが、群馬青年ビエンナーレ2025に入選しました。中塚さんは、2017年、2021年に続いて、3回目の入選になります。作品は7月19日から8月24日まで群馬県立近代美術館で展示されます。
お近くにお越しの機会がありましたら、ぜひご覧ください。
Ed.Hアーカイブ, イベント, ニュース, プロジェクト, 学生, 展覧会, 研究