堀川すなお先生の奈義小学校での授業の様子が山陽新聞に掲載されました。
現在、奈義町現代美術館で個展を開催中の堀川すなお先生が、9月2日・3日に奈義小学校2年生を対象として行った授業の様子が、2026年9月5日の山陽新聞に掲載されました。
9月2日は同美術館にて、堀川先生による作品解説と、対話型鑑賞ファシリテーター「森の案内人」の方々による対話型鑑賞を実施いたしました。対話型鑑賞では、建築家・磯崎新氏や現代作家の荒川修作+マドリン・ギンズ氏らが共同制作した「太陽」「月」「大地」の3つの常設展示室を鑑賞しました。
9月3日には堀川先生による小学校の教室にて絵を描く実技授業を実施し、充実した2日間のプログラムとなりました。
授業の詳細は、奈義町現代美術館の公式Instagramで紹介されておりますので、ぜひご覧ください。












