サイトリニューアル
令和7年度から広島大学教育学部が改組され、造形芸術系コース改め、美術教育学プログラムへと名称変更されます。
これを機に、かれこれ10年以上造形芸術系コースの顔として活躍してくれていた公式サイトをリニューアルしました。
2024年以降に掲載されたニュースは新サイトに移行していますが、2015年―2023年の間に旧サイトのニュースとして掲載した項目については、旧サイトで掲載されていたテキストのみにはなりますが、以下のアーカイブに移行していますので、そちらを参照していただければ幸いです。
スケッチ集(学外研修)
本年8月に実施した授業「学外研修」での成果が,大内優さん(学部3年生)から,課題レポートと共に提出されました。美術を学ぶ学生ならではのスケッチ集(全10枚)には,旅の素敵な思い出が,たくさん描かれていました!
堀川すなお先生の奈義小学校での授業の様子が山陽新聞に掲載されました。
現在、奈義町現代美術館で個展を開催中の堀川すなお先生が、9月2日・3日に奈義小学校2年生を対象として行った授業の様子が、2026年9月5日の山陽新聞に掲載されました。 9月2日は同美術館にて、堀川先生による作品解説と、対 […]
令和8年度「学外研修」
美術教育学プログラム・造形芸術系コースでは,学外で博物館や美術館での作品鑑賞及び芸術文化資料等の見学を通して,学校教育や生涯教育における造形芸術に対する視野を広げる目的で,隔年で授業「学外研修」を実施しています。今年度は […]
2026年度オープンキャンパスを開催しました。
美術教育学プログラムでは、8月7日に午前の部と午後の部に分けてオープンキャンパスを開催しました。当日は、普段の制作や授業を行う場所を先輩や教員がツアー形式で案内する「アトリエ探検」をはじめ、在学生の本音トーク、教員による […]
『広島大学で何を学べるか2027』が発行されました。
美術教育学プログラムからは、4年生の市原さんの「在学生の声」が掲載されています。機会がございましたらぜひお手に取ってご覧ください。 デジタル版はこちらからご覧いただけます。
多田羅先生が意匠学会論文賞を受賞しました。
2026年8月5日に開催された第68回意匠学会大会(於:東洋大学)にて、デザイン理論 87号に掲載された造形芸術学の多田羅多起子先生の論文「近江日野の商家における書画コレクション形成と活用の記録 : まとまりのある資料群 […]
中国新聞に地域連携活動が紹介されました。
本プログラムの多田羅先生と学生有志による地域連携活動が、中国新聞の記事(2026年7月11日朝刊)で紹介されました。 画家・丸木位里の足跡を、地域の方々に親しみやすく伝える紙芝居の完成を目指して、チームで活動していきます […]
彫刻領域の一鍬田徹先生が展覧会の審査員を務めます。
彫刻領域の一鍬田徹先生が,本年度に開催される以下の展覧会の審査員を務めます。 ・「第119回日展 第3科 彫刻」 日展HP ・「第1回 彫刻アートプロジェクト in 小佐木島」公益財団法人 ポエック里海財団HP ・ […]
高大連携鉛筆デッサン講座を開催しました。
8月1日、東広島キャンパスにて高校生を対象とした鉛筆デッサン講座を開催し、20名近くの方にご参加いただきました。当日は、美術教育学プログラムの教員がデッサンの直接指導や個別の講評会を行いました。参加された高校生の皆さんに […]
「こでまり展」が、現在開催中!
毎年学生有志で開催している「こでまり展」が、2026年7月12日(日) 16:45まで開催しています。 また、最終日の7月12日(日) 10:00~20:00には、総合科学部周辺(東広島キャンパス)にて「2026ゆかたま […]
