第12回新県美展
本コースの在学生が、現在広島県立美術館にて開催中の第12回新県美展(第76回広島県美術展)において、一般〈彫塑系〉で奨励賞を受賞および入選しました。
奨励賞 福宮李陸さん
入選 市場海沙さん、新宅麻由さん
制作系のゼミの卒業研究の中間発表として、大学会館で本日から開催中の制作展においてギャラリートークを開催し、多くの皆さんにご参加いただきました。ありがとうございました。展覧会は引き続き14日まで開催しておりますので、ぜひお立ち寄りください。
理論系ゼミの中間発表は、10月に別途学内にて開催されます。
卒業生でニューヨークに留学中の楠さんがブルックリンのGowanus Gallery by Larisaで個展を開催します。もし近隣にお住まいの方がいらっしゃいましたら、ぜひ足をお運びください。
WMプロジェクト, 学生 Town & Gown, スマートシティ
広島大学Town & Gown Officeマルチタスク車両の外装を本コースの学生がデザインしました!
広島大学スマートシティ共創コンソーシアムでは、多様なモビリティサービスの発展を目指して、「マルチタスク車両」を活用した各種実証実験に取り組んでいます。
第36回東広島市美術展において、本コースの在学生が、一般部門〈彫刻の部〉で奨励賞・佳作を受賞しました。今月28日まで、東広島市立美術館にて展示されます。
奨励賞 新宅麻由さん
奨励賞 森川美優さん
佳作 市場海沙さん
12月8日(金)から2024年1月28日(日)まで、東京都墨田区のあをば荘を会場に、本コースの卒業生中塚文菜さんが企画・出展する展覧会「生き延びるためのラプソディ」が開催されます。展覧会のフライヤーは、同じく卒業生の植木裕香さんがデザインしています。
11月20日(月)に、大分県立芸術文化短期大学にて、本コースの卒業生である村上佑介さんがパネリストとして登壇する、彫刻を触る時間「彫刻をさわる歴史を遡る」が開催されます。
11月27日(月)から12月24日(日)まで、尾道市光明寺會館にて、本コースの卒業生、新﨑寛子さんの絵画・彫刻展「ANALOGY 縺れた類推」が開催されます。
11月4日(土)に開催された広島大学ホームカミングデーに、造形芸術系コースとして初めて出店しました。ボディペインティングや作品展示・販売等を行なったところ、大変多くのお客様にご来店いただくことができました。ありがとうございました。
現在発売中の『東京人[増刊]2023年9月 特集「広島大学」』に、住民と二人三脚で進める地域応援プロジェクトとして、多田羅多起子准教授の活動が取り上げられています。
開催中の制作展が本日付中国新聞の朝刊に掲載されました。デジタル版にも掲載していただいております。
5月14日(日)から制作展が始まり、ギャラリートークが開催されました。ご来場くださいましたみなさま、ありがとうございました。展覧会は19日(金)まで開催されます。
第66回日本伝統工芸中国展において、本コース4年生の曽根沙也加さんが、日本工芸会中国支部新人賞を受賞しました。
【作品名】染付草花文組皿
【開催スケジュール】
〔岡山展〕
5月24日(水)―5月29日(月)会場:天満屋岡山店 6階 葦川会館 観覧無料
〔島根展〕
6月21日(水)―6月26日(月)会場:島根県立美術館 ギャラリー 観覧無料
今年度は3年ぶりに広島県立美術館にて修了・卒業制作展/論文発表会を開催することができました。開催にご協力いただきました皆様、会場に足を運んでいただきました皆様にお礼申し上げます。
第35回東広島市美術展で,本コースの学生が入賞・入選しました。
【絵画の部】
奨励賞 石金大樹
【彫刻の部】
奨励賞 片岡瑠華
奨励賞 小田彩恵子
入選 森川美優
10月19日に掲載した本コース学生有志のイベントについて、講師の永井先生が体調不良のため、急遽内容を下記の通り変更して開催することとなりました(参加費無料、当日参加可)。みなさまのご参加をお待ちしております。
日時:2022年11月20日(日)13:30~15:00
(同時開催のパネル展示は13:00~17:00)
場所:安佐公民館大集会室
プログラム:
報告「飯室での調査―丸木位里と故郷・飯室をつなぐプロジェクト」(多田羅多起子・本コース教員)
ポスターセッション「“絵は誰でも描ける”―位里と飯室の芸術家たち」(本コース学生有志)
ディスカッション「もっと知りたい飯室の芸術家たち」(会場参加)
本コース彫刻領域の一鍬田徹先生が、広島大学における教育の実践において顕著な成果を挙げたと認められ、令和4年度広島大学教育賞を受賞されました。
本コースの卒業生で、大分大学講師の村上佑介さんが、11月3日(木・祝)に行われる〈彫刻をさわる時間2022シンポジウム 彫刻を「つくる」「さわる」〉に登壇します。オンラインでも参加できますので、興味のある方はぜひお申し込みの上ご参加下さい。
本コースの学生有志の企画により、11月20日(日)に広島市安佐北区安佐公民館大集会室にて、講演会「飯室の生んだ芸術家たち―丸木位里を中心に」(講師:永井明生氏)とパネル展示「”絵は誰でも描ける”―位里と飯室の芸術家たち」を開催します。是非お越しください。
この企画は、広島大学令和4年度地域の元気応援プロジェクト採択事業「丸木位里と故郷・飯室をつなぐプロジェクト ―芸術の力と平和発信―」の一環として開催されます。
本日より、絵画領域の助教として、堀川すなお先生が着任しました。
本コースの学生有志を中心に、広島市安佐北区の飯室地区で進められている画家丸木位里の魅力を発信する活動が本日の中国新聞に掲載されました。
今月14日まで、はつかいちギャラリーにて開催されている、「第26回平和美術展 基町高等学校の生徒と被爆体験証言者との共同制作による「原爆の絵」原画展」に、本コース4年生の曽根沙也佳さんと山土莉奈さんの作品が出展されています。7月24日に二人のギャラリートークが行われ、その模様が本日付の毎日新聞朝刊に掲載されました。
平和活動に取り組み続けた画家・丸木位里の出生地・飯室(広島市安佐北区安佐町)で活動している、プラットフォーム安芸飯室委員会と教育学部造形芸術系コースの学生有志と教員で作った「丸木位里と故郷・飯室をつなぐプロジェクト―芸術の力と平和発信―」プロジェクトチームは、8月6日に旧安芸飯室駅舎にてアートイベント「in-to」を開催しました。
6月29日から7月4日まで、東広島キャンパス中央図書館前の小丸賑わいパビリオン(地図)にて、こでまり展を開催いたします。3年生を中心に企画・運営されており、1、2年生を含む在学生有志の作品を展示いたします。
大学会館にて開催中の制作展について、本日の中國新聞朝刊に掲載されました。記事は中國新聞デジタルでもご覧いただけます。
本日から制作展が始まり、ギャラリートークが開催されました。ご来場くださいましたみなさま、ありがとうございました。展覧会は20日(金)まで開催されます。
教養ゼミ・初年次インターンシップの一環として、尾道市百島のアートベース百島を訪問しました。幸い天候にも恵まれて、とても気持ちの良い日帰りの小旅行になりました。受入・説明していただいたスタッフのみなさま、ありがとうございました。
学外の方が来場される場合には、広島大学の新型コロナウイルス感染症への対応に従い、事前予約フォームに入力いただいております。ご協力の程、何卒よろしくお願い申し上げます。
真庭市蒜山ミュージアムにて、本学大学院修了生の柴川敏之さんの個展「柴川敏之展 | 41世紀の蒜山博物館」が開催されています。また、蒜山郷土博物館でも「41世紀の古墳ミュージアム」と称して柴川敏之さんの作品が発掘資料と一緒に展示されています。ぜひ併せて御覧ください。
デザイン領域の八木准教授が計画に携わった温泉旅館の客室について、美術手帖に紹介記事が掲載されました。
中止となった学外展に代わり、オンラインで卒業制作作品を紹介しております。学内展会場に足を運んでいただくことができなかった皆様には、こちらで作品をご覧いただければと思います。
【学外展/論文発表会中止のお知らせ】
広島県の「まん延防止等重点措置」の2月20日までの実施期間延長を受け、残念ながら昨年度に引き続き今年度も、広島県立美術館での修了・卒業制作展/論文発表会を中止することに決定致しました。
東広島キャンパスでの学内展については、原則として県内の方・学内の方に限り、来場される方の【事前登録制】にて、予定通りの会期・時間にて開催致します。
【更新2】展覧会に来場される方は、こちらのフォームより事前にご登録の上、ご来場ください。感染拡大防止にご協力のほどよろしくお願い致します。
【更新】
広島県外のまん延防止等重点措置実施区域から来られる方のキャンパス立ち入りは原則禁止となりました。恐れ入りますが対象地域の皆様におかれましては、オンラインでの作品紹介を行う予定としておりますので、そちらをご覧いただければ幸いです。
よろしくお願い致します。
1月8日(土)から16日(日)まで東広島市美術館で開催された第34回東広島市美術展において、以下の皆さんが入賞しました。
彫刻の部
【佳作】山崎壱大君(学部4年)
工芸の部
【奨励賞】小瀧三菜美さん(学部4年)【佳作】北岡京子さん(大学院2年)