『次世代が「自分を生きる」ためのアートの実践 EGAKU』
造形芸術系コース及び大学院を修了した,名越まゆ子さんの小学校での教育実践が,『次世代が「自分を生きる」ためのアートの実践 EGAKU』(一般社団法人ELAB 長谷部貴美・石井美沙子/編著,井藤元監修,ナカニシヤ出版,2026年1月31日初版)の中で紹介されています。(「第3章 小学校におけるEGAKUの実践」pp.41-69)
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(以下,本文より部分抜粋)
名越まゆ子 プロフィール
「広島大学大学院教育学研究科にて,彫刻制作,鑑賞教育を研究。修了後,画材販売とアート教室を運営する民間企業へ就職。その後,広島市現代美術館臨時職員を経て,広島市の小学校教員となり10年以上勤務。主に図画工作科について研究。」(p.43)
